商人が悪を斬る!漫画「お主もワルよのぉ」が面白い

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江戸時代を舞台に悪代官や悪い商人をバッサバッサと切り捨てていく漫画「お主もワルよのぉ」が面白いです。

痛快活劇といった感じの漫画でしょうが、主人公の越後屋もなかなかの悪という。

今回は漫画「お主もワルよのぉ」を紹介します。それではどうぞ!

「お主もワルよのぉ」のあらすじ

江戸中期。身分の差が激しく幕府や武士の権力が大きかった時代に商人の身でありながら圧倒的な権力を誇った人物がいました。

男の名は越後屋善兵衛。その多大な財力で大名を懐柔し、次々と自分に有利なように取り込んでいきます。

歯向かってくる商売敵は罠にかけて、どんどん勢力を増していきます。

 

スカッとジャパンのような痛快活劇

毎回、絵に描いたような悪者が現れその悪者たちを越後屋があの手この手で裁いていくという設定。

漫画版スカッとジャパンのような感じです。

まあ、越後屋も悪には変わらないのですが・・・

悪を圧倒的悪が葬り去るといったような漫画でしょうか。スカッとしたい時にオススメです。

 

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