婚活コミュ障を治すたった3つのメソッド

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婚活パーティーに参加した際、一番心配な事がうまく異性と話せるかどうか?ではないでしょうか。楽しそうに話してる人も実は内心では緊張していること、よくあります。

 

誰しもが初対面と話す時には緊張するものですが、度を過ぎてしまうとあまりよくありません。そんな婚活コミュ障に陥ってしまった人に、それを克服するたった3つのメソッドを紹介したいと思います。それではどうぞ!

 

考えすぎないこと

いざ相手の異性と話す時に肩に力が入ってることが原因に挙げられます。相手は上司でもなければ特別な存在でもありません。相手に失礼がない範囲であれば、何を話すのも自由です。

それで相手がつまらなさそうにしていたら、ただ会話や趣味が噛み合わなかっただけと割り切ってしまえば良いと思います。

コミュ障の人が陥りやすいのは、この話しをすれば相手はどう感じるかと考えて過ぎてしまうことです。感受性豊かと言ってしまえば聞こえは良いですが、短い時間で自分をアピールしないといけない婚活パーティーではこれは致命的です。

思いついたことを考えもせずに口にするのは、それはそれでマズイですが一度考えすぎるクセを止めてみることをオススメします。

 

振り返らないこと

次に気をつけて欲しいのが、ウジウジ振り返らないことです。何十人もの初対面の人と話すわけですから、失敗するトーク・成功するトークが必ず出てきます。

失敗したトークばかりをうじうじ考えていては、せっかくの成功したトークが活かされません。失敗したことばかりを反省するのではなく、どういったトークがスムーズに話すことが出来たのかを考えると次に活かすことが出来ます。

 

場数を踏むこと

コミュ障を治す手っ取り早い方法は、『場数を踏む』これに限ります。荒療治のような方法ですが、場数を踏めば不思議と緊張することはなくなります。

正直、軽い対人恐怖症の人にとって婚活パーティーに参加するのは苦痛以外の何物でもありません。誰から勧められたわけでもないので嫌なら辞めてしまえばいいんです。

でも、何かを期待しているからこそパーティーに参加するのではないでしょうか。コミュ障を克服するには、考え方を変える⇒後は実践あるのみです。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。婚活コミュ障で軽いパニック状態になっている人は、まず考え方をポジティブに変えてみましょう。誰しもが、初対面の人と話すことに緊張します。婚活コミュ障の人は、これが他の人よりちょっと大きいだけです。だからといって、気兼ねする必要はありません。あと実践あるのみ、ぜひ克服してみて下さい。こちらの記事も参考にどうぞ。

婚活パーティーでは致命的?人見知りを克服する方法

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