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合コンの自己紹介タイムで失敗しないコツ5選

   

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メンバーが揃って乾杯をしてしばらくすると、自己紹介が始まる時があります。

男女それぞれの幹事が順番に紹介してくれることもありますし、それぞれ自分で時計回りに紹介するなどパターンは様々です。幹事が代わりに紹介してくれる時は楽ですが、自分で自己紹介する時何を話したらいいのか困りませんか?

今回は合コンの自己紹介で失敗しないコツを紹介します。それではどうぞ!

 

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合コンの自己紹介タイムで失敗しないコツ5選

テンションは控え目に

合コンで自己紹介する時はテンション控えめで行くほうがうまく行く場合が多いです。

主に合コンの立ち位置は『盛り上げ役』『面倒見る役』に分かれます。

『盛り上げ役』は文字通り、合コンの場を盛り上げる要因です。合コンに盛り上げ役は必須なのですが、意外と盛り上げ役はモテません。どちらかと言えば寡黙な『面倒見る役』の方がモテます。

盛り上げ役は下手するとただ宴会を盛り上げるだけのピエロ要員になってしまうのでご注意を。最初の自己紹介でテンション高めに行くと気付かない内にピエロ要員に認定されてしまうので注意して下さい。

もちろんノリの良い人が好まれるパターンもあるのですが、『面倒見る役』の方がモテる割合は高いです。

面倒を見る役のポジションを獲得するためにも、最初の自己紹介のテンションはグッと我慢しましょう。あまり我慢し過ぎてただの根暗な奴認定されないようにそこは適せん調整しましょう。

 

名前の紹介は苗字でなく名前で

合コンで自己紹介する時は苗字で自己紹介をしていますか?それともフルネーム?

出来れば下の名前を強調する形で自己紹介をすると良いです。苗字で呼ばれるよりも、名前で呼ばれる方が親近感が湧きやすいためです。

自己紹介の段階で自分を何と呼んでもらうかを事前に誘導するわけです。

 

後だしの自己紹介で距離を縮める

自己紹介の1番目に選ばれるとこの手段は使えませんが、順番が後の方だと自己紹介の内容を臨機応変に変えるのも一つの手段です。

例えば気になる異性の趣味がスポーツであれば、自分の順番に回ってきた時にスポーツ関係の趣味を披露したりすると良いです。

全く共通点がないよりも、一つでも共通点があった方が話しは弾みやすいです。

もし、気になる異性の趣味が全くの範囲外だった場合でも最近スポーツジムに通い始めましたなど対応することができます。

注意したいのは、突っ込まれてボロが出る内容は避けること露骨なアピールは避けた方が無難です。

 

意外性で攻める

自己紹介の時に意外性のある内容があると印象も残りやすいです。人はギャップに弱い所があります。

例えば、全くスポーツをしてなさそうなのに実はスポーツマンであったり、全く料理をしなさそうなのに料理が出来るなどのギャップです。

これは自分が他人にどう思われているかを抑えておく必要があるので、自分のイメージを一度確認して自分の手札の中から意外性のあるカードを事前に準備をする必要があります。

注意したいのは、意外性を狙いすぎて自己紹介が自慢にならないようにすることです。意外性を狙い過ぎて自慢たらしく聞こえてしまうとマイナスイメージなので注意して下さい。

 

幹事との関係性を軽く説明

自己紹介の時に軽く幹事との関係性を説明しておくと、その後の展開がスムーズです。

合コンは知らない男女がいきなり出会う場なので、言ってしまえば全くの初対面です。少なからず緊張している部分もあるので、幹事との関係性を軽く挟むことで身元がしっかり保証されます。

特に女性は男性に対して警戒心を持っている人が多いので、警戒心を和らげる意味でも身元がしっかりしていることを軽くアピールしておくとその後がスムーズに行きます。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。合コンに参加した時の自己紹介で全てが決まるわけではありませんが、最初の自己紹介でポイントを稼いでおくとその後の流れがスムーズです。

この自己紹介でその後のポジションが決まる場合もあるので、慎重に戦略を練って自己紹介をしてみて下さい。

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